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Aura Healing Salon
オーラ・ヒーリング・サロン・メルシ
Merci
メルシは、フランス語で感謝です

サロンは出張でお伺いします。また、ファミレスレストランでも可能です

  





 
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1、ヒーリングする前に、ヒアリング・透視断・診断をしてオーラスケッチ・カルテを作成しますまた、頭上よりもオーラの方位を診断します。

 
2、生活習慣の問診

 
A、食事内容、食べる内容により意識も高まり、血流も良くなり、身体も軽くなっていく

B、疲労は、筋肉的な事であれば、食事で回復できますが、精神的な疲労は、思考の転換、それをケアしていきます 

C、精神的ストレスは、周囲の人等よって蓄積されて行きます。イエス・ノーの決断で解決していきましょう
 
 

 3、オーラ・ライン・ケア
 
手相で言われるますかけ線は、実は、オーラにも、ますかけ線的、オーラのラインを引く事が出来ます。
手相のますかけ線とは、知能線がまっすぐ水平に手のひらを端から端まで横断している線のこと・・・・・ 100人中数人しか持っていない線で、とても珍しい手相です。 .オーラの場合も同様に、耳の付け根辺りから、意識線がありますその、意識線が上向きでまっすぐ出ていると、常に真っすぐ意識になっている運はいつも向上し続けます。
さらに、脳全体から、意識が放っていると人は、天才型で強いカリスマ性を持った人物だと言えるでしょう。オーラケアを感じて頂く為には、手鏡を見ながら、オーラ・ライン・ケアをしていきます。オーラ・ラインに触れる事で感じる事が出来ます。それで、徐々にオーラ・ラインを上に上げて行きます
 
 
  4、意識ケア    
  意識ケアは、大切な事です。オーラ・ラインを常に真っすぐに保てるための精神的のケアです。運って・・・・・・すべて、自分の執着を解放する事で、誰でも、運を向上できます   
          ☆ 出張サロンにて、波動療法、キネシオオロジ、オーラ・ヒーリングをします  
 サロン料金

ヒアリング・透視断・診断をしてオーラスケッチ・カルテ・ヒーリング 

時間60分 8000円



場所は、名古屋市千種区今池 今池デニーズ店で予約受けついて鑑定します
駐車場は、2時間まで無料

ファミリーレストランであれば、何時でも可能です
(夜8時以降もご希望であればファミレスにて鑑定致します)

鑑定 休み不定休

予約方法 メールか携帯電話に是非、連絡下さいね。
Mail nature.santaman@gmail.com

注 前と電話番号変わりましたので、ご確認してお掛けお間違いがないようにして下さい
phone 090-4087-7700


予約依頼






間界を含めたあらゆる生物界に存在する「微弱な電磁エネルギー」の事である。
ここでは人間のオーラについて取扱うが、バーバラ・ブレナン著の「光の手」によると、「人間のオーラは我々の生命に深く関っているユニヴァーサルエネルギーの具現化したものである。それは物質的な肉体を取り囲んで浸透する発光体であると説明できる。特有のエネルギーを放射し、一般的にはオーラとよばれている。オーラはユニヴァーサルエネルギー・フィールドが物質と結びついている部分である。人間のオーラはユニヴァーサルエネルギーが人間の肉体に結合している部分である」と説明している。(同書、92頁、河出書房新社) 確かに歴史を通して、人類はその身体の周りに集まるエネルギーの集団をオーラとして観察してきている。  たとえば宗教絵画ではキリストの頭の周りに集まるエネルギーを後光として描写しているし、また力強い精神エネルギーを示す聖者達の頭と身体の上部に集まるエネルギーも黄金の色として描写されている。これらは実際に人々によって観察され、立証されてきており、釈迦も同じような光の輪をもって描かれている。 7つのチャクラ  背景の色は各チャクラの色です関係する部位働き第一チャクラベースチャクラ・基底チャクラ副腎(ストレス)、脊柱、骨、腎臓、睾丸 肉体的なショック、生存に関わる問題、グラウンディング、生命力、活力、体力卵巣、精巣、生殖器、子宮、膀胱、循環器系、腰性(性欲、不感、不能)、愛情の問題、感受性、喜び、母性、快楽、献身第三チャクラ膵臓、胃、肝臓、胆嚢"消化"の問題、意思、自我、思考、不安感、自信第四チャクラ


   ハートチャクラ胸腺、心臓、肺、循環器系統 愛情に関わる問題、思いやり、独占的、他者との共感、信用、調和と協調性第五チャクラ甲状腺、喉、耳、鼻、口、歯、首コミュニケーション、自己表現、真実(本音)を語る第六チャクラ 第三の眼脳下垂体、目、脳の下部、鼻、神経系統 真実を知る、直観力、洞察力、欝、落ち込み、論理、理屈第七チャクラ 宝冠のチャクラ<松果体、頭蓋骨上部、脳、大脳皮質、皮膚直観力、精神性、理想、霊能力、メッセージに続いている伝統的なヒンズー教では、宇宙のエネルギー、すなわち全生命の源をプラナと呼んでおり、中国では"chi'"として知られ、全ての物事は、生きているいないにかかわらず、この宇宙のエネルギーから成り立っていると信じられている。 チベット仏教の教え、アメリカ原住民のまじない、日本の禅宗では、この宇宙のエネルギーを光りとして描写している。我々の日常の生活のなかでも、その人に会った途端に「気が合う」とか「合わない」と解ったり、あるいはその人がいるだけでその場の雰囲気が明るくなったり,あるいは何となく「あの人どうしているかしら?」と思っていると、その午後にその人から電話が掛かってきたりする。これらの目に見えない、しかし肌で感じる、フィーリングこそが見えないエネルギーの世界であり、我々は常にこの微弱な電磁エネルギー、すなわち光の波動のエネルギーのなかにるのである。我々の肉体を形成している源は原住民が直感で知っていたようにのエネルギーであると信じてよいチャクラとは、我々の身体の周囲を取り囲んでいるオーラ(霊界)と我々の肉体(物質界)を結んでいる連絡口である。それは光の輪、あるいはエネルギーの交換所とも呼ばれ、エネルギーがひとつの層から次の層へと流れて行く時に通っていく、電気に例えるなら変電所のような所である。チャクラは我々の身体の周囲からエネルギーを取り入れ、我々の身体とオーラを再び活性化させるためにスピン(回転)しながらエネルギーを流し出す。このエネルギーの受け入れと送り出しの役名をしているのがチャクラであり、この作業が我々の健康と密接に関係しているのだ。主要なチャクラは我々の背骨に沿って7つある(図2参照)。それぞれ背骨から2.5cmほど宙に浮いた所にあり、その大きさは約7cmである。 朝顔の花弁に似ているが、それぞれの花弁の数も色彩も違う。チャクラを通って入ってくるエネルギーの周波数が、それぞれのチャクラ色の色を決定している。 第一チャクラは赤、第二チャクラはオレンジ、第三チャクラは黄色、第四チャクラはグリーン、第五チャクラはブルー、第六チャクラは藍色、第七チャクラは紫である。それぞれのチャクラは、第一チャクラは、第一層のオーラ、第二チャクラは第二層のオーラ・・・という具合に7つのオーラ層と関連している。我々はこのチャクラを通して宇宙からエネルギーを取り入れており、入ってきたエネルギーはナディス(経路)に沿って神経系、血液循環系と、身体の隅々にまで浸透していくのである。  エネルギーの量が増大し、流れがスムーズにいけばいくほど我々は健康というこうとであり、その流れが詰まったり欠乏したりすると病気の原因になる。健康な時のチャクラは時計回りに素早くスピンするが、病気になるとスピンする動きが鈍くなり、全チャクラが閉じてしまうと、それは死を意味する。宇宙エネルギーは直接我々の健康に関係するばかりでなく、感情、思考、精神を含めた全ての意識に関係してくる。


0~1 生命の生存、生きているという事を通して自分を認識している人達
1~2 外からの刺激に対して反応する、好きや嫌いといった感覚。それが自分だと思っている人達のレベル
2~3 生まれた国や国家、得た教育、自分の今の仕事、生活水準、そうした何人で年がいくつで何をしていて、どんなライフスタイルで、というワクの中で反応している人、自分を自分と認識している人達のレベル
3~4 ワクを超えて可能性にチャレンジしていく人のレベル。多くの場合、有名著名人になっているいることでしょう。ただ、有名著名であればこのレベルとは限りません(^^)
4~5 高い精神性の修行・成長を遂げて、自分自身の好きや嫌い、ワクを静かに眼下に見て、心の中立を見出した人達のレベル
5~6 世界的にも稀な存在で、ダライラマやマザーテレサのように、生まれてから生涯を通して、魂の生まれてきた目的を真っ直ぐに貫いて歩んでいく人達です。国を越え状況を越えて役目を果たしていく、強い信念と生き様を顕して生きていく人のレベルです。
6~7 宇宙の使い手の一部となって、地上に舞い降りた存在で、歴史的にもまれな存在で、イエス・キリストや仏陀などがこのレベルの人達です。

チャクラの働き


 場所         意味  ボディ  宝石
ベースチャクラ
第一
背骨最下部 生命力 意志 肉体の健康 ねばり強さ 腎臓
血液
リンパ系
ルビー
ガーネット
ブラッドストーン
セカンドチャクラ
第二
オレンジ へその下 創造性 感情 潜在意識 無意識 セクシャリティ 脾臓
膀胱
アンバー
ソーラーチャクラ
第三
膵臓 活力 知性 思考力 意志力 力量 自己実現能力 個性 消化器系
胆のう
肝臓
シトリン
トパーズ
タイガーアイ
ハートチャクラ
第四
心臓 慈愛 ヒーリング 一体感 パートナーシップ アイデンティティ 心臓

免疫システム
エメラルド
トルマリン
ジェイド
ローズクオーツ
スロートチャクラ
第五

伝達力 表現力 インスピレーション

音声
ターコイズ
アクアマリン
サードアイチャクラ
第六
眉間 透視 霊的 精神力 理解力 知性 直観力 スピリチュアリティ
神経系
ラピスラズリ
サファイア
クオーツ
クラウンチャクラ
第七
頭上 人生の目的・指針 自由意志 知識 超意識 神聖 予知  頭脳 アメジスト


オーラとチャクラ

オーラについて、もう少し詳しく説明いたします。 オーラは三重構造に重なり合っています。(厳密に分ければ、もっと多くなるのですが、説明の分かり易さのため、三つにまとめます。)   内側から順に肉体の次元のオーラ・・・図の白い放射。肉体の生命力を表しています。心の次元のオーラ・・・図の赤い放射。感情や思考などの心のあり方、および心の徳性を表しています。魂の次元のオーラ・・・図の黄色い放射。持って生まれた魂の使命や才能を表しています。となります。  これは人間の存在が、肉体の次元、心の次元、魂の次元、の三重構造をしているのに対応しています。それぞれの存在次元からオーラを発しているため、オーラが三重構造になるのです。 それぞれの存在次元にチャクラと呼ばれるエネルギー中枢があります。図の色のついた丸が主要な7つのチャクラの場所を表しています。チャクラの“開花”によって、様々な潜在能力が発揮される事が知られています。チャクラの開花には、それぞれのチャクラに対応した色彩の刺激が有効で、その色彩は虹色の順(ただしバイオレットの方が上)に並んでいます。また、チャクラは肉体の次元⇔心の次元⇔魂の次元とエネルギーをやり取りするパイプ役にもなっています。つまり、チャクラのパイプが開いていないと、各存在次元間の意志が通じなくなってしまうわけです。チャクラの開花は、開運に必要な数々の能力を獲得する事でもあります。  
主要7チャクラの特徴は、次の表の通りです。

私達人間は、様々な出来事や出会いの経験から学んで、自らの心に徳性を育てあげて行きます。それも楽しい経験より、悩んだり苦しんだりする中から学ぶ事の方が多いのではないでしょうか。 そうやって、ある不足していた徳性を身につける事は、心次元のオーラにその色彩をプラスする事でもあるのです。 
 完成された心を持つ人は、虹の七色すべてをバランス良く含んだ色、つまり輝く白色のオーラをしています。
 心が完成して行くという事は、心次元のオーラに虹の七色の輝きを獲得していく過程でもあるわけです。
  そしてある意味においては、私達がこの人生において、様々な苦しい出来事や苦手な人と出会う運命にあるのは、心の完成の為に与えられた課題であるとも言えます。誰から与えられた課題なのかは、人によって“神様”とか“仏尊”とか“ハイヤーセルフ(高次の自己)”とか、信じる理論が違うかもしれませんが、霊的な智慧を学んだ事のある方ならば、心の完成への課題であるという点では、基本的に見解が一致するのではないでしょうか。
 おそらく私達が心次元に虹色のオーラを獲得して、つまり心の“全単位”を取得して、この世という“学校”を卒業するまでは、課題は与えられ続けるのでしょう。  虹色は、誰もが最終的に辿り着くべき心の到達点です。誰もが心の奥ではその真実を知っているから、“光や虹=すべての幸福”という象徴イメージを抱くのでしょう。
 虹色を生活に取り入れる事は、持っている心の徳性を伸ばし、不足している徳性を活性化して補う助けになります。

   魂次元のオーラの色彩と自己実現 

 心の次元よりもさらに高い所に、魂の次元があります。 魂は人間の核になる部分であり、複数の色彩光線の組み合わせで出来ていると言われています。 魂次元のオーラは、この色彩光線の内容を反映しています。魂次元の色彩光線は、それぞれがこの世で果たすべき使命を持ち、その使命を叶える能力や才能を与え、職業を選択させます。基本的な色彩光線とその対応関係は、だいたい次のようになります。  




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